Omotenashi~すべての企業にGoogleサービス~

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SDGs 私たちの取り組み

SDGsの目標達成に向けた弊社の取り組みを紹介いたします

Goolgeマイビジネスの普及

GOAL9のターゲット
9.1 全ての人々に安価で公平なアクセスに重点を置いた経済発展と人間の福祉を支援するために、地域・越境インフラを含む質の高い、信頼でき、持続可能かつ強靱(レジリエント)なインフラを開発する。

Googleという、今やなくてはならない巨大なプラットフォームの活用を推進し、企業経営における課題を解決するサービスの普及に努めています。

特にIT化が遅れている中小企業様に向けて、情報を提供し活用できる状態を作ることを私たちのミッションとしています。

働き方改革の推進

GOAL3のターゲットGOAL5のターゲットGOAL8のターゲット
3.42030年までに、非感染性疾患による若年死亡率を、予防や治療を通じて3分の1減少させ、精神保健及び福祉を促進する。

3.6 2020年までに、世界の道路交通事故による死傷者を半減させる。

3.a全ての国々において、たばこの規制に関する世界保健機関枠組条約の実施を適宜強化する。

5.1 あらゆる場所における全ての女性及び女児に対するあらゆる形態の差別を撤廃する。

5.4 公共のサービス、インフラ及び社会保障政策の提供、並びに各国の状況に応じた世帯・家族内における責任分担を通じて、無報酬の育児・介護や家事労働を認識・評価する。

5.b 女性の能力強化促進のため、ICTをはじめとする実現技術の活用を強化する。

8.1 各国の状況に応じて、一人当たり経済成長率を持続させる。特に後発開発途上国は少なくとも年率7%の成長率を保つ。

8.3 生産活動や適切な雇用創出、起業、創造性及びイノベーションを支援する開発重視型の政策を促進するとともに、金融サービスへのアクセス改善などを通じて中小零細企業の設立や成長を奨励する。

8.5 2030年までに、若者や障害者を含む全ての男性及び女性の、完全かつ生産的な雇用及び働きがいのある人間らしい仕事、並びに同一労働同一賃金を達成する。

8.8 移住労働者、特に女性の移住労働者や不安定な雇用状態にある労働者など、全ての労働者の権利を保護し、安全・安心な労働環境を促進する。

弊社では、社員一人ひとりの健康が、企業の活性化と持続的成長尉つながると考え、社員が健康で働ける職場環境の整備と、健康意識を高める活動を推進しています。健康を維持し、高齢になっても働き続けることのできる会社、ワークライフバランスの向上による、働きがいのある職場の提供を推進しています。また自社の働き方改革の推進と同時に、認証マークの取得サポートや様々なツールの導入を通じて、会員企業様の働き方改革を支援させていただいています。

ITツールの活用推進

GOAL5のターゲットGOAL8のターゲット
35.b女性の能力強化促進のため、ICTをはじめとする実現技術の活用を強化する。
8.1 各国の状況に応じて、一人当たり経済成長率を持続させる。特に後発開発途上国は少なくとも年率7%の成長率を保つ。

8.3 生産活動や適切な雇用創出、起業、創造性及びイノベーションを支援する開発重視型の政策を促進するとともに、金融サービスへのアクセス改善などを通じて中小零細企業の設立や成長を奨励する。

8.5 2030年までに、若者や障害者を含む全ての男性及び女性の、完全かつ生産的な雇用及び働きがいのある人間らしい仕事、並びに同一労働同一賃金を達成する。

中小企業様が抱える大きな課題の一つとして、IT化の遅れがあります。ZEROBASEは様々なITツールの導入による中小企業様のIT化の推進、働き方改革のサポートを行っています。

パートナー事業の取り組み

GOAL17のターゲット
17.17 さまざまなパートナーシップの経験や資源戦略を基にした、効果的な公的、官民、市民社会のパートナーシップを奨励・推進する。

ZEROBASEは様々な事業において、共に取り組みを広めるパートナーを募集し、活動を行っています。日本全国のパートナーと共にSDGsのGOALに向けて今後も多様な取り組みを続けていきます。

チャイルド・ファンド・ジャパンの取り組み

特定非営利活動法人チャイルド・ファンド・ジャパンの提供する「スポンサーシップ・プログラム」を通じて、貧困の中で暮らす子どもたちの「教育」「保険・栄養」「自己啓発」「住民主体の組織作り」「家族の生活改善」「子どもの保護」といった、子どもの健やかな成長、家族と地域の自立を目指した活動を支援しています。